会  報

[イベント予告]

No.221 イベント予告 [2013年9月17日 発行]

手賀沼船上見学 参加者募集

9月23日(月) 祝日 10:30〜15:00

手賀沼は北千葉導水事業により利根川の水を導入し、13年が経ちました。水質は改善の兆しが見えますが、周辺の川や宅地などから流れる排水により、未だ印旛沼と水質悪化を競っています。船上から沼の現状を知り、私達に何が出来るか一緒に考えませんか。

主催 特定非営利活動法人 せっけんの街 ・千葉県

詳細はリンク先をご覧ください(PDF)

No.220 イベント予告 [2013年9月10日 発行]

印旛沼船上見学 参加者募集

9月16日(月) 祝日 10:00〜13:00

印旛沼は千葉県の北部に位置し、県民の約140万人の飲み水として利用されています。かつては豊かで清らかな水を湛え様々な生き物が生息していた印旛沼も昭和40年代から住宅地の増設が進み、生活排水や農薬等によって水質が悪化し水棲動植物が激減しています。水質浄化のための様々な取り組みもなされていますが、沼の水質は思った程改善されず、飲料水に利用されている全国の湖沼の中では最も汚れた沼となっています。
船上から汚染の現状や原因を知り、私達に何が出来るか一緒に考えませんか。

主催 特定非営利活動法人 せっけんの街 ・千葉県

詳細はリンク先をご覧ください(PDF)

9月23日手賀沼船上見学も参加者募集。詳細(PDF)

No.206 イベント予告 [2013年2月5日 発行]

地球に優しい暮らしかた研究会 第1回セミナー
NPOせっけんの街は環境活動を通し、市民生活の細部にあふれている、人や環境に悪影響を及ぼす化学物質について、それらを「買わない、使わない、環境に排出させない」生活の提案をしています。2012年秋、「出来る事からはじめる」「人任せにはしない」「行動し・発信する」を合言葉に具体的な街づくりや仲間作りを進めるため、“地球に優しい暮らしかた研究会”を発足しました。研究会の活動として、2013年3月2日(土)には、メールマガジン「暮らしの赤信号」で遺伝子組換や農薬、食品添加物など、命を脅かす食生活の危険性を訴え続けている、食生態学者の山田博士さんのお話を聞く会を開催します。最近あかちゃんから独特の甘酸っぱいにおいがしなくなったと思いませんか?今回は身近にあふれる作られた香りについて考えます。場所は柏・さわやか県民プラザ13:30〜を予定しています。参加の申し込みが必要です。
(若月)
詳細は、ブログをご覧ください。

No.149 イベント予告 [2010年10月4日 発行]

第14回手賀沼流域フォーラム 全体会
「よみがえれ ふるさとの沼・川・里」
講演会「コウノトリと人が共生するまちづくり」
講師:佐竹節夫さん(コウノトリ湿地ネット代表、元豊岡市コウノトリ共生課長)

会場:千葉県福祉ふれあいプラザ ホール
*JR我孫子駅南口 徒歩1分

10月9日(土)13:30〜16:00

10:00〜12:00 「手賀沼賞 エコ・こども教室」
手賀沼市内小中学生の「科学作品展」手賀沼賞受賞の発表と子ども向けミニ講演「コウノトリの子どもたち」佐竹節夫さん

主催:手賀沼流域フォーラム実行委員会
問い合わせ:我孫子市手賀沼課 電話04-7185-1111
詳細

No.114 イベント予告 [2009年7月14日 発行]

せっけんの街25周年記念講演会のお知らせ
「オールせっけん化は健康の秘訣」
講師 松田 三千雄
(ふみぞの松田皮膚科院長 釧路市在住)
【講師紹介】
1989 年に日本の皮膚科医で初めてアトピー性皮膚炎に食物アレルギーが関与することを発表、1993 年住居のカビがアトピー性皮膚炎の憎悪因子であることも日本で初めて発表。釧路日赤在職中に洗濯洗剤かぶれを研究する。現在、ふみぞの松田皮膚科院長。著書に「図解 脱ステロイドのアトピー治療」
日時:2009年9月20日(日)10時〜12時(受付9:30〜)
会場:アミュゼ柏(柏市柏6丁目2-22)1階プラザ(定員150名)
主催:せっけんの街25周年記念実行委員会
参加費:無料 託児有料(要予約/2時間1 000円)
お問い合せ・申し込み:NPOせっけんの街まで

No.21 イベント予告 [2006年5月3日 発行]

リサイクルせっけん協会総会&全国研修会
(滋賀県東近江市)
2006年6月10日(土)・11日(日)
10日(土)午後2時〜
滋賀県フォーラム
講演「私はニッポンを洗濯したかった」武村正義(元滋賀県知事)
詳細はリサイクルせっけん協会